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ボークス non 春麗(デフォルメ):塗装中その5 [春麗]

春麗の塗装修正を一通り行い、これ以上は筆では無理というところまで修正したつもりですので、眉毛の書き込み、瞳の塗装を行いました。

 

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ここまで塗れば、ようやくキットとしての全貌が見えた感じです。

瞳の塗装もどこまでやるのかが難しいところですが、元々がデフォルメなので普通程度の書き込みで、キットには瞳のモールドも入っていたのですが半分無視して塗りました。

睫毛の書き込みもほどほどで止めています。

エナメルの黒でそれなりに書き込み、その後フィニッシュマスターを使ってふき取りつつ、縁取りをキレイに整えていきました。最終的にはフィニッシュマスターの細いものでもまだ太く感じましたので、デザインナイフで輪切りにしたフィニッシュマスターを先端が細くなるようにカットし、シンナーを含ませたものをピンセットでつまんでふき取りを行います。

一回吹いては色をぬぐい、またふき取るを地道に繰り返しましたが、これが一番キレイに仕上がるように思います。

 

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目線はこの写真が丁度だと思います。

まだ細部の修正とスミ入れ、足もとのベースの塗装ができていませんし、仕上げのつや調整もしていないので、写真はてかてかですね。

顔をラッカーでエアブラシの後、目の縁取りなどをエナメルで書き込んでから、ラッカーでエナメル書き込み保護をしている状態のためですが、順番か濃度が悪かったせいか、エナメルの書き込みが消えかかっていました。少し手順の見直しをしようと次回の課題と考えます。

 

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横顔です。

塗装のはみ出しが目立ちますので、スミ入れで誤魔化さねばなりません。

 

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完成まで後一歩です。

引き続き仕上げを行おうと思います。

 



















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バンダイ 1/20 フラップター その2 [フラップター]

フラップター付属のシータとパズーを塗りました。

同時に平行で進めていた、ファインモールドのロボット兵(園丁ver)付属のシータも完成させました。

 まず先にファインモールドのシータです。

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普通に見ると上向き顔なので、顔がよく分かりませんね

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瞳と飛行石は筆塗り。それ以外はエアブラシです。

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おまけとして、戦闘verロボット兵付属のパズーと一緒に。

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パズーは以前に筆塗りで作製していたもので、ロボット兵も完成しているのですが、園丁verロボット兵を含めて仕掛かりですので、いずれ完全に完成させますが、現時点ではシータ作製までで一区切り。

 

ついで、本来作製していたフラップターのシータとパズーです。

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映りが悪いですが、2体並べての撮影です。

 

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2人とも瞳は筆で手書きしました。

付属のシールだと少々単調な感じがすることと、やはり作った感をより感じるために手書きです。

眉毛も当然手書きしましたが、モールドを先に削っておいたほうがよかったです。

モールドに引っ張られるため、結局表情もキットほぼそのままとなってしまいました。悪くはないのですが。

 

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ただ、パズーの武器はこの時点で塗り忘れ。いずれフラップター作製後の塗装時に同時に行うこととし、現時点ではここで一区切りとします。

フラップターはもちろん作製中ですが、機体内部を先に塗り、その後ボディの合わせ目けしをする必要があるため、少し面倒で手が止まってしまいます。

 

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パズーとシータだと、パズーのほうが塗り分けを色数が多く大変でした。

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 パズーの目線は前方をにらむような表情ですね。

 

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シータはパッケージのイメージで目線を左向きにしておきました。

これだけで表情が少し変わって良い感じです。

 

あと、春麗は基本塗装のマスク漏れの修正をずっとやってましたのであまり進みませんでしたが、腕輪のトゲの塗装と眉毛を書いた事であとは瞳の塗装待ちです。

 

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キットには瞳のモールドが掘り込まれていますので、このキットモールドを尊重してそのまま塗装していこうと思います。

 

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はみ出しも適当に修正しただけなので、かなりボロボロな感じです。 










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ボークス non 春麗(デフォルメ):塗装中その4 [春麗]

先日まででエアブラシを使おうと思っていた箇所の塗装が終ったので、春麗にしていたマスキングゾルとテープを剥がしていきました。

この春麗はガレキですが、1パーツのある意味彫像のような作りでしたので、マスキングをするとなると、一色吹き付ける為に、その他全体をマスキングしなければなりませんでした。

ですので横着をして、ベースホワイト→肌色をマスクなし塗装→肌色をマスク→白→白をマスク→髪の毛の茶色→髪をマスク→服の青→青をマスクし金色部分を残す→金色→金色をマスク→腕輪の黒、という順番で下地のマスクの上にさらにマスクを繰り返していきました。

その結果が途中経過写真のマスクだらけの春麗ですが、ようやく黒まで塗れたので剥がした結果が以下でした。

 

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剥がして気づいたことが、そういえば春麗の足は生足ではなくストッキングをはいている(=色にすると茶色か赤)という事を思い出しましたが時すでに遅し。

選択肢は、

1.見なかったことにする

2.塗りなおす(マスキングが大変)

3.生足バージョンと認識する

くらいですので、今回は3番目の案を採用することに決めました。この辺りの決めつけ、割り切りをしていかなければ、いつまで経っても完成しないのではないかと考えますので、あえて前向きな案3とします(・・・・)

背面から 

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もう一枚

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細部の塗装はこれから筆塗りですが、その前に大量のマスキングのおかげでマスキング層が厚みを持っていた事から、塗りわけ境界線が厚み分のはみ出しをしている箇所が多数あり、まずはこの修正からとなります。

通常キットであればエアブラシしなおしの部分もありますが、この1パーツキットにおいては、全面の塗装やり直しに近いマスキングが要求されることから、筆塗りでごまかしていく事にしました。

もっとも、最終的につや消しで塗膜保護をすれば多少の塗り斑や色の差異は拡大でもしなければ分かりませんので、これも前向きに粗は見ない、という勇気でいこうと決めます。

全体に塗料が乗ったことで、それなりに見られるようになってきたかと思いますが、如何せんはみ出しが多すぎで見ない勇気も相当必要ですね。。。

細部塗り分けはこの週末でやりきりたいと思います。

 





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バンダイ 1/20 フラップター [フラップター]

ガレキ塗装の合間で春麗やフェリシア用の塗料を流用できる、塗装待ちキットとしてバンダイの天空の城ラピュタに登場するフラップター1/20プラモデルキットを一部塗装していきました。

このキットはパズーとシータの1/20も付属し、過去のツクダ版に比べると比較にならない完成度をスナップフィットで組み立てる事ができますが、やはりフィギュアは肌色一色ですので、色塗り必須です。

ナウシカのキットでカイに乗るナウシカは以前に完成させていますが、一連のジブリキットはジブリ美術館に以前並べて展示してあったのを見て、すべて完成して並べると壮観だなぁ、と思っていましたのでこのフラップター完成後は、残るナウシカキット3つも作製していきたいと思います。

 

このキットのパズーはともかくシータの服装には劇中との違和感が激しいので、本来はファインモールドのロボット兵付属のシータとのトレードも考えられるのですが、おそらくそういったことを考えるから完成しないのだと気づきましたので、下手な改造は中止し(少なくとも1つ目は)キットを素直に作ろうという方針です。

同時にファインモールドキットも素直に作る事にしていますので、いずれ経過観察を記事としてまとめようと思います。

 

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3つとも基本塗装をエアブラシ、白目と一部の修正を筆とラッカーで済ませた状態です。

これから、パズーの帽子やシータのベルト、飛行石などを筆塗りで進めます。

 

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ドレスのファインモールド版シータが上向きなので上方からの絵も載せました。

1/20はバンダイのガンプラ付属フィギュアや、昔のバンダイのキャラコレと同サイズなので複数作って並べると、それなりに見栄えもするのではないかと思い、せっせとおまけフィギュアも塗装していっています。

 

 







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クレイズ 1/8 フェリシア塗装中その1 [フェリシア]

他の記事の写真にも経過がありますが、クレイズの1/8フェリシアを塗装しています。

キットはヴァンパイアセイバー版という扱いで、当時は他にもモリガン、リリス、などの他にも男性キャラもあったような記憶がありますが、当時購入していたのは、フェリシア、モリガン、リリス、キュービーの4つでした。

当時はボークスから、設定に忠実なキットがすでにあり、クレイズ版は原型師のT's systemさんのキャラになっていたので気に入ったものだけを買っていました。 

なぜかフェリシアだけは先に手をつけており、気泡埋めなどの下地処理が終っていたため、ここ最近で他のキットと平行して塗装しています。

 

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画像は肌色、髪の青などを塗り終わって白色部分の仕上げのためのマスキング済み状態です。

ここから毛の色になる白を塗り、マスキングを外すと肌色部分が出てきます。

マスキングを外す作業はここまでの集大成ですから、少しテンションがあがります。

 

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かなり完成が見えてきた感じです。

肌色はメモして置きますが、ベースにBOMEプロデュースの美少女フィギュアフレッシュセットのコーラルピンクを下地塗りし、上には先日の観鈴塗装で使用した肌色(キャラクターフレッシュ2+白)を使っています。

下塗りにコーラルピンクがあると、かなり生き生きした肌色になる感じですので、使うキャラを考えれば効果的です。 



ボークス non 春麗(デフォルメ):塗装中その3 [春麗]

春麗の塗装と、同時にクレイズのフェリシアとラピュタのフラップターの塗装を行っています。

春麗は一体成型のため、一色塗るたびにマスキングし乾かして塗装、の繰り返しのため他のキットよりも時間がかかるし、塗りあがりの途中経過を見ることができないので、モチベーション維持が必要です。

 

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 ようやく服の青色が終ったので、モールドにあたる金色を塗りました。

写真は金色塗装後に、腕の腕輪?塗装のために金色をマスキングしています。 

金色は色々考えてみましたが、持っている色で試したかった、百式専用ゴールド一色で塗っています。せっかくのメタリックですので、希釈シンナーも専用のラッピドシンナーを使いました。

この組み合わせのおかげかどうか分かりませんが、非常にキレイな塗膜で上品な金色塗装になったように思います。

百式ゴールドのAmazonレビューは今ひとつですが、あれは筆で塗った感想ばかりように見受けられますので、レビューも当てにはならないですね。

もう一本見かけたら買っておきたいところですが、大分品薄のようです。

 


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ボークス non 春麗(デフォルメ):塗装中その2 [春麗]

引き続きボークスのデフォルメ春麗を塗装していきます。

 髪の毛を塗りました。

中国人という設定なはずですので、髪の色は日本人と同様に基本は黒髪で、ゲーム画面でもそのように見えますが、デフォルメキットであることなども考慮して、今回は茶色っぽくすべく、ベースにマホガニー、ハイライトにダークアースを塗りました。

マホガニーとダークアースの組み合わせはよく見なければ、その差は分かり難かったのですがこういったハイライト色の組み合わせは今後の課題です。塗ってみると、思った以上に色調の差をつけなければ、塗った感が出ませんし難しいところです。

 

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次に、髪の毛だけをマスキングテープで適当にマスキングして、服色を塗ることにしました。

春麗の服色も1Pカラー、2Pカラーと色々ありますが、ベーシックに1Pカラーを選択。

次に、同じ青色でも画像検索などで見ると、コスプレイヤーの服はサテン生地のためややメタリック調にも見えますし、GXカラーのメタリックブルーで塗ってみたい気もしましたが、オーソドックスにコバルトブルーで塗っています。

コバルトブルーで全体を塗り、白50%+コバルトブルー50%くらいの水色でハイライト。これはもっと白っぽくてもよかったかもと後悔。

その上に、ブルーパールを7回ほど上塗りしてみましたが、パールも発色を上手く生かすには慣れがもっと必要そうです。

結果的にはほんのりパールがかった程度となりました。

 

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色を塗る順番をもっと考えたほうが良いのかもしれませんが、次は服の黄色(金色?)縁取りラインを塗っていこうと思います。

塗りわけまでの乾燥待ちに、以前から組みかけていた、バンダイが販売した方のラピュタのフラップターを、今回使ったダークアースを使って、機体内部の色を塗り、ついでにパズーとシータの肌色も塗っておきました。

 

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エアブラシは便利ですが、色を変える場合のエアブラシ洗浄が手間なので、できるだけ一回使った色を色々なキットに平行して使ったいけるようにしていますが、おかげで塗る順番が失敗することも時々あります・・・

 

 


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ボークス non 春麗(デフォルメ):塗装中その1 [春麗]

以前にも写していますが、ボークス製の春麗です。

ただ、この春麗はデフォルメされた造詣で、真剣に検索したわけではないですが、ネット上でも見かけないように思います。

デフォルメではあるものの、微妙なリアルさを持っているため、この形状はこの形状でひとつの完成のような気もします。 

通常販売商品ではなく、確か20年ほど前のストⅡのLD発売記念か何かで作られた非売品でした。

それを当時のボークスでは、会員ポイントの交換用景品として配られており、ポイントと引き換えにもらった記憶があります。

当時は他に、1/8や1/12のキリコ・キュービー、30cmサイズくらいのデビルマン(確か一発抜き)、なぜかウェディングピーチ(アニメは未見ですが)なども特典でもらっていましたので、いずれ作ってしまおうと思いますが、この春麗だけは当時から仕掛状態でしたので、今年の完成品数カウントアップのために塗ってしまいます。

 

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写真はすでにある程度(肌色と白色部分)を塗ったため、服色を塗るためのマスキング乾燥待ち状態です。

パッケージは左の黒い箱でした。

当時のボークスガレージキットはだいたいこのような箱だったと思います。

 

キットはパーツ分割無しの一体成型品ですので、作るというよりも離形材を落として、若干のバリ取りしかやる事はありませんでしたが、一体成型のためのマスキングの手間から塗ることを止めていました。

 

これを今月中には塗り上げようと思います。

 

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コトブキヤ 1/8 綾波レイ 水着バージョン [綾波レイ]

土日は雪が降っていたりしても、部屋の中でエアコンをつけたまま、タミヤの塗装ブースで換気をしたまま塗装ができるので、仕掛品を塗装するのも楽チンです。

ここ数日、立て続けに過去の作りかけガレージキットの塗装を行っていますが、昨日から塗装を本格的に始めた、コトブキヤの綾波レイ 水着バージョンもさっくりと塗装してきいきます。

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昔買ったときは、白色水着でシンプルなので塗装やガレージキット作製の習作として購入したような気もします。

確かに、シンプルなので塗りわけも少なく、塗装もべた塗りならば一瞬で終りそうですが、練習としては久しぶりのエアブラシの技術を取り戻すべく、グラデーションを掛けるようにしていきました。

先日の神尾観鈴作製時の反省として、マスキングをテープだけで行う事の限界(時間も、マスクもれ対策も)を感じたため、今回のマスキングはほぼマスキングゾルだけで行ってみました。

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といっても、先に水着の下地に水色を塗り、白で塗った水着をマスキングゾルで完全にマスク。

そのまま、オレンジ色100%で肌の陰になる部分を縫ってから、昔に購入していたエヴァンゲリオンカラー(6色セット)の綾波レイカラーセットのレイフレッシュを全体にぬっていきました。オレンジがあるために、肩甲骨部分や膝裏などの陰になる部分が効果的に自然な肌色になりました。写真ではわかり難いですが。。。

今まで、オレンジを陰色に使った事はなかったのですが、何かの記事でオレンジが良いという話を見たことがあったので、今回はテストも兼ねてオレンジ100%を塗っています。ただ、あまりにオレンジ色がどぎつく感じ、途中では大丈夫かな?という心配もありましたが、レイフレッシュ(フレッシュに白を混ぜただけのようですが)を薄く何重にも重ねる事で薄っすらとした陰ができたようです。次回は、ものにもよりますが、キャラクタものを塗るのであれば、別の陰色を試そうと思いました。

 

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また、髪の毛の色もこのセットにあるレイライトブルーという綾波レイ専用色を使っていますが、陰色として、神尾観鈴の制服ように調色していた濃い黒紫を塗ってみました。

フラッシュで白くなってますが、まぁいいでしょう。 

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全体

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結局、昔悩んでいたのは、塗装し組み立て後に頭頂部の合わせ目を消す事が面倒だなぁ、という部分とやらなくてもいいのでは、という葛藤で手が止まっていたことを思い出しましたが、この悩みは合わせ目は消さない!という開き直ることで解決しました(?)。

模型なので、自分で完成としたところがゴールで完成です。

今回はいったん、これで完成とすることにしました。

 

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前面だけで上から見なければ、多分大丈夫です!

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以上、今年の三作目が早くも完成しました。

3/6体目ですので、早くも半分です。できれば、月1体で12個作製できれば良いなぁ、と思いつつ。

 


Mr.マスキングゾル改

Mr.マスキングゾル改

  • 出版社/メーカー: ジーエスアイ クレオス
  • メディア: おもちゃ&ホビー


KOTOBUKIYA Air 1/8 神尾観鈴 その3(完成) [Air]

神尾観鈴がようやく完成しました。

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製品サンプル写真などでは、それなりの再現度だと思っていましたが、やはり完成させると達成感があり、それも乗じて良いキットだなぁ、と思ってしまいます。

作りやすさはダボ位置などが正確だったので、比較的作りやすいキットでした。

あえて言えば、黒いようにみえる制服も黒ではなく(黒80%+パープル20%+タン20%)、色の再現が完成するまで心配でした。

正面から 

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 側面

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背面から

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また、仮組みから10数年の歳月をはさんだために、キットの構成が頭に入っていなく、組み立ての際にリボンの付ける向きや、首の角度などで手間取ってしまい、結果として首の角度が製品サンプルよりも左向きになってしまいましたが、これはこれで良しとしましょう[たらーっ(汗)]

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 過去の仕掛品を片付けただけなので、ペースは早めに今年の二作目が完成。

これで目標に対して、2/6体目が完成したので十分です。

箱を片付けて完了。

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次は綾波レイです。